伊藤 圭吾(8期)「アニメーションにおける人の肉体の非現実的変容の効果とねらい」

修士小論文・作品

要旨:
筆者が過去に制作した3作品『Drawing』、『N2』、『何も見なくていい』、及び今回制作した修了作品『Helpless void』を例にとり、筆者が一貫して用いている表現である「人の肉体が非現実的な変容を遂げる」ということについて取り上げ、その狙いや効果について論じる。

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修了制作


一年次制作