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修士小論文・作品

関口 和希(9期)「心に刺さるアニメーション」

要旨:この論文では、まず私が今まで制作した 3 本のアニメーション作品を例に、制作中の思考の変遷を振り返っていく。そして、「人の心に刺さるアニメーション」の定義と、そんな作品を作るために必要な要素について、現時点での自分の考えを結論付けてい...
修士小論文・作品

駒﨑 友海(7期)「無意識を意識的に描く意味」

要旨:「無意識」という感覚に対する筆者の反応を振り返り、分析する。それらがどうやって修了制作の表現に繋がっていったのかを述べていく。>>> 本文データ(PDF)修了制作一年次制作
修士小論文・作品

片山 拓人(7期)「再現し記録するためのアニメーション」

要旨:修了制作『愚図の底』は、福島第一原子力発電所事故によって生じた自身の不安と向き合い考察した記録である。本論文では修了作品の制作過程を振り返り、本作品が持つ意義について考察していく。>>> 本文データ(PDF)修了制作一年次制作
修士小論文・作品

春成 つむぎ(6期)「時間の経過と制作物について」

要旨:断続的に長期間にわたり制作された筆者の修了作品を通じて、自身の様々な変化について論じる。着眼点の変化と、作品を見られること、環境の変化が与える制作物への影響を考察する。>>> 本文データ(PDF)修了制作一年次制作