木山 瑞嬉(10期)「子供の視点から描かれる親の未知」

修士小論文・作品

要旨:
一年次作品『かえりみち』と修了作品『くじらの湯』は、それぞれ筆者の父親と母親をモデルに制作されている。両作品とも主人公である子供の視点から父と母それぞれに対する未知な感覚を表現することが根本的なテーマとなっている。ここでは、子供の視点から感じられる親の未知を表現するために作中にどういった要素を取り入れたのか考察する。

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修了制作

Vimeo / Youtube にアップロードされ次第、掲載します。


一年次制作

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